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銀時(ガチでヅラとセックスしてます!!!)

1 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 03:04:01.07 ID:AW9VyH3I0
それに呼応して発せられる嬌声は、一度達した銀時と土方の雄を再び硬くさせる。
「もう我慢できない!」
銀時は指を引抜き、猛った自身を桂の秘部に当てがった。
「やっ…いやだ!」
桂は逃げようとするが、がっしり腰を捕まれてはそうはいかない。
「銀時っ、やめ…っつ」
ギチギチ…ギチ

鈍い音を立てながら、銀時自身は桂の中に埋め込まれていく。
「ぁ…っうぁあ…」
経験したことのない激痛に、桂は瞬きも呼吸も出来ずにいた。
「い…息吐いて、銀サンの食いちぎるつもりぃ?」
「オイ、万事屋。桂座らせろや。」
銀時は梁に縛った紐を短くして桂の上体を起こすと、後ろから抱き抱える体位変えた。
「ひっ…」
自分の体重で銀時自身を根本まで咥え込んでしまった桂は、体を硬直させてしまう。
「力抜いてやるよ。」
土方は桂自身を取り出すと、咥えた。
「はぁっ…」
突然の甘い刺激に、桂はふっと脱力する。
「ヅラ、動かすから」
銀時はゆっくりとした律動を開始した。
「痛ぃ…やめ…、あぁ…熱ぃ、銀時っ」
熱に貫かれ、うなされるように喘ぐ桂。
「ヅラァ、もっかい名前呼んでよ。」
「?…銀時…、うぁ!」
より奥に銀時自身が当たる衝撃に悲鳴を上げた。
「銀時…、お願い…抜いて、ぇ」
「俺が抜いてやるよ。」
土方は桂自身を強く吸った。
「やぁ…そっちじゃ、ないぃっ!!」
急に襲った激しい快感に射精感を抑え切れずに白濁を溢れさす。
「ちょっ、ヅラっ…っ」
達した時の秘部の締め付けに銀時もまた達した。
「はぁぁ…ん、」
中を満たす、熱に桂も熱い吐息を漏らした。
「ごめん、中出ししちゃった。」
「何、その"イッケネ"顔」
「ひっ土方、貴様飲んだのか!?それはマヨネーズじゃないぞ!」
「「なんて馬鹿な子!?可愛すぎる!」」
改めて桂に萌える二人。
「いっ!」
桂は銀時自身が引き抜かれる感触に身震いした。
「い…痛い、」
「俺は気持ちよくさせてやる!」
「いぃ!しなくていいから、マジで!」
土方は嫌がる桂に自分を跨がせる。
「や…ちょっ、ひゃ!」
胸の突起を口に含むと、舌で転がしたり、軽く歯を立てたりした。
「んっ…土、方」
快感に眉を顰めて、堪える様は妙にそそる。
「い…ぁ」
銀時を受け入れたばかりの秘部に、今度は土方が咥えこまれていく。
銀時の精液が潤滑油となり、スムーズに入った。
「あっ!」
「どうした桂ぁ?」
「ぁ…貴様、動くな」

2 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 08:11:40.34 ID:7Skqjp3F0
((((;゚Д゚)))))))何故建てたし

3 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 09:29:15.36 ID:evUgN/3b0
((((;゚Д゚)))))))銀桂夫婦公式えろえろだもの

4 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 09:46:01.97 ID:UInGAttN0
続きを早く

5 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 11:44:49.50 ID:/YJSSgKM0
おっ
続き希望あった

6 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 11:57:34.62 ID:OS3RrB6F0
>>4
涙目で悶えながら、哀願する桂に、土方は止めることなど出来ない。
「そいつは無理な相談だな。」
「あぁん!」
律動を開始され、桂は嬌声を上げた。
「んだよ、ヅラァ。さっきより感じてない?」
「ん…ふっ、感じ…てないぃ、ひゃぁ!」
桂は背中を弓なりにして喘ぎ、涙を流して頭を振った。
「や、やだっ…んぁ!…ぉねが…っやぁあ!」
梁がぎしぎしと軋む。
「ひぁっ、壊れるっ壊れ…あぁああっ」
"壊れる"とは家のことを言っているのか桂のことを言っているのか、桂本人にもわからなかった。
とにかく激しい衝撃と快感に、桂は喘ぐことしかなかった。
「万事屋ぁ、紐解いてくれ。」
「え、マジで」
「ヤりにくいんだよ、この体位。」
手錠はしたままで紐を解き、桂は畳に背をつけることが出来た。
今までの不安定な体勢よりずっと楽になった。
「はぁ…はっ…ん!」
楽になったのは土方もで、その分さらに激しく腰を打ち付ける。
「あぁ!だめ…土方ぁっあっあぁあっー!」

ビュ…パタパタ、パタ

桂の腹に白濁が零れたと同時に、秘部は土方自身を締め上げた。
「うっ、く!」
どくん、と脈打つ感触の後、じわりと桂の中が温かくなった。
「あっ……‥っ、はぁ」
土方自身が引き抜かれ、ようやく体を休める間が出来る。
「後ろだけでイけるなんざ、相当淫乱だな。」
「ちょっと、ヅラが可愛そうデショ。」
「お前他人の事…」

スパーン!

「…………‥お前等ヅラに何やってんだよ!」
突然の訪問者に固まる三人。一方の高杉は手錠をした桂をちらりと見て全て察したようで、見る見る怒りの形相に変わる。
「違うってコレには訳が、ねぇ多串君?」
「アレだよ。話せば長くなるけど訳があっ」
「誰がどう見たって強姦じゃねぇか!!!!」
怒り狂って刀を振り回す高杉から逃げ惑う二人は下半身丸出しのため外へ逃げるに逃げられず、屋敷内を散々逃げ回った挙げ句捕まった。
「「すみませんでした!」」
高杉によりボコボコになった二人は縄でぐるぐるになって正座させられている。
「大丈夫か?」
「高杉…うっうぅ」
泣き出す桂をしっかり抱きしめる高杉。
縛り上げられボコボコになった二人は羨ましげに恨めしげに眺めるしかなかった。
「……高杉。」
「何だ?」
「太股辺りに何やら硬いものが当たるのだが…」
「…………。」
「高杉お前まさか…」
「ヅラがそんな色っぽい恰好してやがるから」
「高杉テメー人のこと散々殴っといてそれはないだろ!」
「解け!手前ぇみたいな過激派エロリストに桂はヤらせねぇぞ!」
「手前らはそこで指くわえて見てな。」
「う…嘘だろう?高杉、え、マジで?え、ちょっ…いやだ────!!!!」

7 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 12:36:15.34 ID:UInGAttN0
>>6
motto!motto!

8 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 22:15:09.07 ID:nNTv+IB+0
「いい眺めだなぁオイ。」
「多串くん、警察なのにいーわけ?」
「独り占めか?今更独り占めするきか!?」
眠りこけた桂を手錠で拘束し、梁から垂らした紐で腕を高く上げさせた。
「う…んー、煩いぞ!貴様等、俺は疲れて…」
桂は自分の状態に気付いて目を見開いた。
「なんじゃこりゃぁー」「「松田○作!?」」
「桂だ!じゃなくて、何だこれはっ」
怒り狂う桂の髪を土方が掴んだ。
「見りゃわかんだろ、お前がとやかく言える立場にゃねぇんだよ。」
瞳孔開きっぱなしの土方に言われるとコワイ。
「多串くんこえーよ。」
「銀時っ助けてくれ!」
涙目で見つめられて銀時はぞわっとした。
「いやらしーな、お前。勃ってんぜ」
土方に言われて銀時はハッとした。
「ヅラがあんまり可愛いから、」
恥ずかしげもなく、チャックを下ろし、大きくなった息子を取り出す。
「銀時…馬鹿かっお前、…ひ!何をっ‥」
がちがちの自身を桂の唇に押し付けて、口淫を強制する。
「んっー!っや…め、」
"やめろ"と言おうと開いた口から、銀時自身が入り込んでくる。
「あふっ!ん…あぁ」
ぬるっとした感触と、独特の味が口内に広がる。
「んふっ、ひっ…んとき…うー!むっー!」
「あ、超気持ちイィ…ん!ヅラァ」
「オイ白髪ぁ、何一人で悦ってんだよ!気持ち悪りな本当。」
「ヤりたいんでしょ!?妬んでるだけでしょ!?本当むっつりだよこの子は」
「あ゙ーもうこいつ今すぐ斬り殺したい!!!!」
「殺される前に気持ちよすぎて死にそうっつーかイきそう。」
銀時の射精宣言に桂は慌てた。
「ん゙ー!んぅ!」
何とか止めさせようと顔を左右に振ったり、舌で押し出そうとしたり。
だが悪あがきにしかならず、銀時を喜ばせるだけだった。
最後の手段とばかりに、桂は銀時の一物に噛み付こうとした。
「あっ、ちょっ…歯ぁ立てんなツラ!」
銀時慌てて桂の口内から限界ギリギリの自身を引き抜く。
「いっ!」
桂の歯と唇にまともに扱かれ抜いたと銀時は同時に達してしまった。
「うわっ!」
桂の顔と髪には、銀時の精液がべっとりつく羽目となった。
「…ぎ…銀時、貴様ぁ!一体なに、を……?」
銀時も土方も、呆然と桂を見ていた。
「…?な、何だ?二人揃って阿保面しおって」
桂が顔を顰めると、二人は同時に叫んだ。

「「萌えぇぇぇぇえ!!!!」」

二人の異常なテンションに、桂は怯えて震えることしかできない。

9 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 22:16:31.12 ID:nNTv+IB+0
「次は俺だ!」
くるりと桂の方を向いた土方の目は輝いていた。
「ひぃ!やめろっ」
土方は真っ青になる桂の前髪を掴み、無理矢理自身を咥わえさせる。
「んぐっ!」
「もっと舌使えよ。俺をイかせねぇと終わらねぇぜ?」
土方の言葉を聞き、桂はおずおずと舌を動かし始めた。
「くっ…上手いじゃねぇか、ん!」
「多串くん、ヅラちょっと動かすよ。」
銀時は桂を四つん這いにさせる。
「ん゙ん゙!」
桂の秘部に、舌を挿し入れた。
そのぬるりとした感触に、桂は体を震わせる。
「桂ぁ、お前感じてんのかよ?」
「ふっ…んん、ん」
桂は首を左右に振り、土方を睨みつける。
「うゎ!そのエロいっ…」
その言葉に桂は恥ずかしくなり、顔を赤らめた。
「ヅラはエロいよ、顔がエロスだもの。俺ヅラの顔オカズに抜けるもの。」
舌を抜き、秘部をなめ回しながら、銀時が会話に入ってきた。
「ん!」
銀時が喋ると生暖かい息が秘部にかかる。
そのわずかな刺激にすら、桂は反応を示した。
「何、ヅラ後ろ弄られるの気持ちいいんだ?」
銀時はにたりと笑うと指を挿れ始める。
「んー!ひゃめっ…銀っんぐ!」
銀時を制止しようとした桂の喉に、土方自身が押し込まれた。
「よそ見してんなよ。」
吐き気に、目が潤む。
その目で土方をちらりと見上げかた。
「っ!」
桂の上目使いに土方は堪らず精液を吐き出す。
「けほっ…」
桂の口から、土方の精液がどろりと流れ出す。
卑猥な白濁は彩られた、赤くぽってりとした唇は、嫌に淫らに艶めいた。
「けほっ…ひゃぅ!」
やっと口を解放された桂だが、休む間もなく、今度は銀時の指により嬌声を上げさせられる。
「銀…時、貴様ど、どこに指をっ…あぁっ…やめ、ろ」
中を引っかき回す指は時折、激しい快感を生み出した。

10 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 22:17:23.02 ID:O0bzNIXC0
それに呼応して発せられる嬌声は、一度達した銀時と土方の雄を再び硬くさせる。
「もう我慢できない!」
銀時は指を引抜き、猛った自身を桂の秘部に当てがった。
「やっ…いやだ!」
桂は逃げようとするが、がっしり腰を捕まれてはそうはいかない。
「銀時っ、やめ…っつ」
ギチギチ…ギチ

鈍い音を立てながら、銀時自身は桂の中に埋め込まれていく。
「ぁ…っうぁあ…」
経験したことのない激痛に、桂は瞬きも呼吸も出来ずにいた。
「い…息吐いて、銀サンの食いちぎるつもりぃ?」
「オイ、万事屋。桂座らせろや。」
銀時は梁に縛った紐を短くして桂の上体を起こすと、後ろから抱き抱える体位変えた。
「ひっ…」
自分の体重で銀時自身を根本まで咥え込んでしまった桂は、体を硬直させてしまう。
「力抜いてやるよ。」
土方は桂自身を取り出すと、咥えた。
「はぁっ…」
突然の甘い刺激に、桂はふっと脱力する。
「ヅラ、動かすから」
銀時はゆっくりとした律動を開始した。
「痛ぃ…やめ…、あぁ…熱ぃ、銀時っ」
熱に貫かれ、うなされるように喘ぐ桂。
「ヅラァ、もっかい名前呼んでよ。」
「?…銀時…、うぁ!」
より奥に銀時自身が当たる衝撃に悲鳴を上げた。
「銀時…、お願い…抜いて、ぇ」
「俺が抜いてやるよ。」
土方は桂自身を強く吸った。
「やぁ…そっちじゃ、ないぃっ!!」
急に襲った激しい快感に射精感を抑え切れずに白濁を溢れさす。
「ちょっ、ヅラっ…っ」
達した時の秘部の締め付けに銀時もまた達した。
「はぁぁ…ん、」
中を満たす、熱に桂も熱い吐息を漏らした。
「ごめん、中出ししちゃった。」
「何、その"イッケネ"顔」
「ひっ土方、貴様飲んだのか!?それはマヨネーズじゃないぞ!」
「「なんて馬鹿な子!?可愛すぎる!」」
改めて桂に萌える二人。
「いっ!」
桂は銀時自身が引き抜かれる感触に身震いした。
「い…痛い、」
「俺は気持ちよくさせてやる!」
「いぃ!しなくていいから、マジで!」
土方は嫌がる桂に自分を跨がせる。
「や…ちょっ、ひゃ!」
胸の突起を口に含むと、舌で転がしたり、軽く歯を立てたりした。
「んっ…土、方」
快感に眉を顰めて、堪える様は妙にそそる。
「い…ぁ」
銀時を受け入れたばかりの秘部に、今度は土方が咥えこまれていく。
銀時の精液が潤滑油となり、スムーズに入った。
「あっ!」
「どうした桂ぁ?」
「ぁ…貴様、動くな」

11 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/10/23(火) 22:18:05.05 ID:mh3QYtIT0
涙目で悶えながら、哀願する桂に、土方は止めることなど出来ない。
「そいつは無理な相談だな。」
「あぁん!」
律動を開始され、桂は嬌声を上げた。
「んだよ、ヅラァ。さっきより感じてない?」
「ん…ふっ、感じ…てないぃ、ひゃぁ!」
桂は背中を弓なりにして喘ぎ、涙を流して頭を振った。
「や、やだっ…んぁ!…ぉねが…っやぁあ!」
梁がぎしぎしと軋む。
「ひぁっ、壊れるっ壊れ…あぁああっ」
"壊れる"とは家のことを言っているのか桂のことを言っているのか、桂本人にもわからなかった。
とにかく激しい衝撃と快感に、桂は喘ぐことしかなかった。
「万事屋ぁ、紐解いてくれ。」
「え、マジで」
「ヤりにくいんだよ、この体位。」
手錠はしたままで紐を解き、桂は畳に背をつけることが出来た。
今までの不安定な体勢よりずっと楽になった。
「はぁ…はっ…ん!」
楽になったのは土方もで、その分さらに激しく腰を打ち付ける。
「あぁ!だめ…土方ぁっあっあぁあっー!」

ビュ…パタパタ、パタ

桂の腹に白濁が零れたと同時に、秘部は土方自身を締め上げた。
「うっ、く!」
どくん、と脈打つ感触の後、じわりと桂の中が温かくなった。
「あっ……‥っ、はぁ」
土方自身が引き抜かれ、ようやく体を休める間が出来る。
「後ろだけでイけるなんざ、相当淫乱だな。」
「ちょっと、ヅラが可愛そうデショ。」
「お前他人の事…」

スパーン!

「…………‥お前等ヅラに何やってんだよ!」
突然の訪問者に固まる三人。一方の高杉は手錠をした桂をちらりと見て全て察したようで、見る見る怒りの形相に変わる。
「違うってコレには訳が、ねぇ多串君?」
「アレだよ。話せば長くなるけど訳があっ」
「誰がどう見たって強姦じゃねぇか!!!!」
怒り狂って刀を振り回す高杉から逃げ惑う二人は下半身丸出しのため外へ逃げるに逃げられず、屋敷内を散々逃げ回った挙げ句捕まった。
「「すみませんでした!」」
高杉によりボコボコになった二人は縄でぐるぐるになって正座させられている。
「大丈夫か?」
「高杉…うっうぅ」
泣き出す桂をしっかり抱きしめる高杉。
縛り上げられボコボコになった二人は羨ましげに恨めしげに眺めるしかなかった。
「……高杉。」
「何だ?」
「太股辺りに何やら硬いものが当たるのだが…」
「…………。」
「高杉お前まさか…」
「ヅラがそんな色っぽい恰好してやがるから」
「高杉テメー人のこと散々殴っといてそれはないだろ!」
「解け!手前ぇみたいな過激派エロリストに桂はヤらせねぇぞ!」
「手前らはそこで指くわえて見てな。」
「う…嘘だろう?高杉、え、マジで?え、ちょっ…いやだ────!!!!」

12 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/11/01(木) 23:00:39.24 ID:EDCRyNfK0
あげ

13 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2012/11/06(火) 07:52:52.65 ID:EdbmG6qL0
銀桂公式夫婦
糞月詠爆死

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