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侵略!?イカ娘 284でゲソ

807 :ミニイカ娘をいじ愛で隊:2012/08/07(火) 16:04:35.29 ID:tvwER8Vn0
「さーて、お前はどのくらい耐えられるのかな?」
『ピッ、アワワワワワ、ピィィィィ!ピィィィィィィィィ!』
「ジタバタしても無駄だ、とっとと切り込んでやるよ」
言いながら、俺はこれから我が身に何が起こるかを予見し必死に逃げようともがくミニイカ娘の足元の先っちょ目掛けて包丁を振り落とした。
『ピギャアアアアアアアッッッッッッッ!』あっさりと切り落とされた足先。台所中に響く悲鳴。切れた断片から溢れるドス黒い血。
こうやってミニイカ娘を足元から少しずつ切り込んでいき、どこまで耐えられるかを実験してやろうというものだ。
頭には全ての機能が収まってると言われており、心臓に当たる部位もここに収められているというのだから、本当に頭部さえ無事なら頭を切るまで耐えられるだろうと踏んだのである。
『ゲショッ・・・ピィッ・・・ピィ・・・』
あまりの痛さに途端に泣き崩れたミニイカ娘。人ん家に潜り込んでおいて被害者ヅラとはいい気なもんだ。
そんな奴にこれ以上舐められるのも嫌だったので、俺は止まっていた手を再び動かし少しずつ、少しずつ切り込んでいった。
サクッ
『ピギィィィッ!』
サクッ
『ンアアアァァァァァァッッ!』サクッ
『ピギャァァァァァァッ!!』
上へ上へと切り込むたびに奇声を上げてはグッタリするミニイカ娘。
そうこうしてるうちにとうとう肩まで切り刻んでいたのであった。あまりの興奮と快感につい我を忘れていたものだ。
ここでミニイカ娘の様子を見る。肩から下は見事に切断され、ホイホイの上はイカスミでびしょ濡れだった。
さすがに五体不満足のこの状況で逃げ出せるだけの体力もないが、まだピッチリとホイホイに引っ付いている。
『ウゲェ・・・ピィ・・・ピギィィィィィ・・・ゲェ・・・』
断続的に来る痛みに耐え切ったミニイカ娘も体力が底をつきかけていた。
だがこの程度で手をこまねいている程俺も優しくはない。このまま首から上も切っておこう。

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